アメリカの学生ビザを落とされました。期間は

Writer: admin Type: arte Date: 2019-01-08 00:00
アメリカの学生ビザを落とされました。期間は一年の予定でした。26歳女です。持ち込んだものは銀行の残高証明、会社の在職証明書、給料明細、母からのサポートレター、語学学校のパンフレット。ちゃんと準備したつもりでした。終わったら帰国することも言いました。海外に行ったことがあるか聞かれ一年カナダにワーホリで行ったと伝えました。なんでまたカナダで留学しないのとかどうしてわざわざにアメリカへ行くのかと意地悪なことをアメリカ人の面接官に聞かれました。なのでワーホリでは「日本人が多く十分な英語が身につかなかったので、アメリカで再挑戦したい」と伝えました。最後に許可の理由が書かれた紙を渡され終了でした。ワーホリのことを伝えたのが悪かったのでしょうか?語学学校に学費を支払い済みで、全額は返金できないと言われましたもう諦めるしかないですか?当たった面接官が悪かったのかとも思います。ずっとガムを噛んで感じ悪かったので。不服を申し出て再挑戦はできないのでしょうか?共感した1###F-1ビザを却下された場合に意義の申し立ては出来ません。理由はアメリカ大使館と領事館はアメリカ国外にあるのでアメリカの法律で保護されていません。又治外法権で日本の法律でも保護されていません。新たに申請料金を払って再申請は何回でも可能ですが状況が変わらなければ却下されるだけです。諦めるしかないです。F-1ビザが却下された場合に返金を約束していない学校は避けるべきでした。コミュニティカレッジで自分の都合で入学を止めた場合は返金しないと言ってましたが移民局の転校許可が得られないと言う理由で全額返金してもらえました。(当時は転校に移民局の許可が必要でした。)>ワーホリのことを伝えたのが悪かったのでしょうか?ワーホリでカナダに滞在していた事が日本との繋がりが弱いとして却下された一因でしょうが事実を話す必要があったので隠すことは出来ません。カナダでワーホリをしたなら面接官の言うようにカナダに留学した方が無難だったと思います。独身の女性はアメリカのビザが取りにくいようです。トランプ大統領が中東の国々のビザを持っている人の入国を認めない大統領令を出して問題になりました。オバマ大統領はそれらの国にあるアメリカ大使館にビザの発給基準を厳しくしてビザを発給させないようにして密かにアメリカに来られないようにしていました。トランプ大統領は異議の申し立てが可能なビザを持っている人の入国を拒否してマスコミに大きく報道させて外国人の排除をしていることを支持者にアピールしています。ビザの発給を厳しくするように指示していると思います。ナイス0
###現在アメリカでは移民を排除しようとする動きがトランプだけじゃなく、全米でみんな その考えで一致してますからね。26歳未婚女性、過去にカナダワーホリ経験ありの語学学校希望なんて絶対ダメでしょ!結婚でもして子供でも生まれたら、また移民増えるじゃないですか!ナイス0
###ワーホリ経験者で、26歳にもなって、まだフラフラと語学留学、誰が見ても、まじめに語学研修に取り組むとは思えません。そうなれば、男探しで結婚ビザGET目的と思われてもしょうがありません。ナイス0
###時期が悪かったね(´・ω・`)オバマのときならまだ入国できたんだろうが、嫌われ者のトランプだから落とされたんですよ(´・ω・`)トランプはアメリカに住んでるくせに移民が大嫌いだからね(´・ω・`)ナイス0
###ガムを噛んでいるのにとやかく思うのは日本人の感覚ですね。別に悪気はないですよ、相手には。粛々と、決められた手順と方針に従って感情を交えずに審査して、国家が決めている方針に従っただけのことです。「意地悪なこと」をいうのも彼らの仕事、彼らは通すためではなく落とすために面接をしているのです。なぜなら「合衆国に大いなる恩恵を与える有能な人間以外は新たな移民は認めない」が国家あげての基本方針だから。そしてこれを踏まえて在日米国大使館はずっと前から日本語で警告しています。「旅行後は自国に戻るということを、観光や学生ビザが発給される前に旅行者ご自身が証明する必要があります。なぜなら、米国移民法は、領事に「全ての申請者は米国に移民する意志がある」という仮定に基づき審査をするよう求めているからです。」と。すべてのビザ申請者は「移民したいと思っている」という前提のもとで審査を受けます。なので、彼らが見て「この人は絶対に日本に帰る意思がある」事をしめさなければなりませんが、26歳独身、子なし、持ち家なし、事業なし、女性、ワーホリ経験者、学位も取れない語学学校、では「何が何でも日本に帰らなければならない理由」が何一つありません。会社も彼らから見れば捨てても惜しくない程度の職としか見られなかったのでしょう。再挑戦ですが、これも大使館がはっきり書いています。「ただし、前回の申請からあなたの状況が変わり、ビザを受ける可能性ができた場合や、あなたの状況を明らかにする追加あるいは重要情報がある場合でなければ、再申請されてもビザを受けることは難しいでしょう。そのような場合でも申請料金は払い戻しできません。予めご了承ください。」と。ナイス0
###26歳で結婚適齢期、以前にカナダにワーホリ経験がある=海外に住みたがっている=アメリカで結婚相手を探して永住しようとしている、と思われたのでしょうね。語学学校への留学では最近はF-1ビザの却下が増えているようですね。大学院を目指すとか、カナダへ変更するとかした方がいいと思います。おそらく語学留学のままでは再申請してもまた脚下だと思います。ナイス0

 

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