オゾン層破壊、地球温暖化、大気汚染、核拡散

Writer: admin Type: arte Date: 2019-01-09 00:00
オゾン層破壊、地球温暖化、大気汚染、核拡散、以上の観点から地球環境が破壊されております。一旦、人類を滅亡させてはどうでしょうか?数万年で緑豊かな星に再生します。共感した0###「オゾン層破壊、地球温暖化、大気汚染、核拡散、以上の観点から地球環境が破壊されて」は、違います。オゾン層破壊はフロンの製造、利用の禁止で既に解決しています。1995年以降、オゾン濃度は上昇に転じていて、あと40年で元の濃度に戻る見込みです。そもそも実害は生じませんでした。オゾンホール発生時の春の昭和基地の紫外線強度は夏の沖縄並みで、大したことはありません。地球温暖化はCO2の排出による人為的現象ではなくて、1000年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期が原因の自然現象で周期的なものです。大気汚染は規制法の整備で解決しつつあります。日本では排気ガス規制で、光化学スモッグによる被害はなくなりました。核拡散はしましたが、1950年代、1960年代のような大気圏核実験は禁止され、地下核実験はまだ北朝鮮がやっていますが、放射能漏れは起きていません。人類を滅亡させる必要はありません。環境保全と産業活動を両立させるのが現実的です。農地を放置すると、100年経てば雑木林になります。緑豊かになるまで数万年もかかりません。衛星観測によると、CO2濃度の上昇で光合成が活発になり、世界的に緑が増えています。ナイス0
###ご回答ありがとうございます。###今の野生動物達の現状を見て下さい。食物連鎖で殺される動物がたくさんいます。又、殺されない動物も病気で死にます。まるで地獄です。ご質問者様がおっしゃるように人類が滅亡しても、この状況は変わらずまた人間と同じように文明を持つ動物が表れて戦争を繰り返し、同じように環境問題を起こすでしょう。この同じプロセスは無駄です。合理的なのは人類がこのまま進歩を続けて、戦争や環境問題をなくし、畜産を廃止し、やがて食物連鎖から動物達を助ける救世主になることです。温暖化対策には畜産廃止がいいと思います。肉にのみ含まれる必須栄養素はなく、畜産は不要で、1.5割の温室効果ガスを排出しています。さらに、穀物を大量に消費しますので、廃止した余剰穀物をバイオマス発電に使い二酸化炭素回収すれば大気中から温室効果ガスの削減ができます。今はクリーンミート(培養肉)のコストが1食1100円にまで下がったようです。※参考畜産廃止のまとめ(暫定版)https://blogs.yahoo.co.jp/gateawyiohaw/66885182.htmlQ:畜産廃止は温室効果ガス削減にもつながりますか?A:その通りです。畜産は温室効果ガス全体の1.5割を排出し、動物性食品は植物性食品の2倍排出すると言われています。https://blogs.yahoo.co.jp/gateawyiohaw/66882858.htmlナイス0
###→全く役には立たないものだと推測するんですよ!数百万年?ほど歴史が戻るだけなんですから!無駄ですよ!ナイス0

 

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